ジオフィジック・トゥルーセコンド

JAEGER-LECOULTRE / ジャガー・ルクルト

端正な文字盤を進むステップ運針が示す高精度への自信

本機開発の原点は、1958年の「国際地球観測年」において、科学者のために開発された同名の自社モデル。

搭載するCal.770には、特殊形状のテンプ「ジャイロラボ」が組み込まれており、時計の高精度を象徴するかのように秒針が1秒1秒規則正しくジャンプしながら時を刻む。

自動巻きローターは初の一体構造を採用し、透かし彫りを施すことで美しく仕上げた。


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