菅田将暉さんがオリエントスターの新たな顔に! 75周年の集大成となる「オリエントスタースケルトン」&「スリーハンド」の着用ビジュアルを公開

国産時計ブランド【オリエントスター(ORIENT STAR)】が、誕生75周年という大きな節目を迎えた。これを記念し、俳優としてもアーティストとしても活躍する菅田将暉さんのブランドアンバサダー就任を発表した。伝統的な機械式時計づくりと新たな表現を追求する両者の融合により、時計界はもちろん、ファッションやカルチャーの領域からも熱い視線を集めることとなる。

菅田さんの起用は、「JOY OF DISCOVERY」を体現

1951年の誕生以来、「輝ける星」と呼ばれる理想の機械式時計づくりを自社生産で追求してきたオリエントスター。その75周年を彩る新たな顔として選ばれたのが、菅田将暉さんだ。数々の作品で幅広い役柄を演じ、ジャンルや既成概念にとらわれることなく、表現の可能性を追求し続け、価値を生み出していく彼の姿勢は、オリエントスターが掲げるブランドステートメント「JOY OF DISCOVERY(未知との出会いや新たな発見を楽しむ姿勢)」と深く共鳴する。伝統的な職人技を継承しながら、新たな技術やデザインを取り入れ進化を続けてきたブランドの精神が、独自の存在感を放つ菅田さんの個性と重なり合っている。

35年間に及ぶスケルトン構造の集大成といえる記念モデルを着用したキービジュアルを公開

今回の就任にあたり、菅田さんが同ブランドの象徴的なモデルを着用したキービジュアルに加え、撮影のメイキング動画が公開された。着用モデルに選ばれたのは、35年間に及ぶスケルトンモデルの歴史と技術を結集した、75周年記念フラッグシップ「オリエントスタースケルトン」と、新しい美の創造を目指す「Sakigake(先駆け)」デザインプロジェクトの第一弾モデル「スリーハンド」の2モデル。ブランドサイトや公式YouTubeチャンネルで公開されているメイキング動画内のインタビューでは、オリエントスターの印象をはじめ、菅田さんの腕時計や身に着けるものの選び方、大切にしている時間など、時計ファンならずとも興味深いエピソードが語られている。

日本の伝統的な職人技と革新的なデザインが息づくオリエントスター。常に第一線で進化を続ける表現者、菅田将暉さんとのタッグによって、メイド・イン・ジャパンの機械式時計が宿す奥深い魅力が、より多くの人々に届けられることとなるに違いない。

 

価格以上の価値を感じさせる至高のスケルトンウオッチ


オリエントスター「オリエントスタースケルトン」 Ref.RK-BR0001N 110万円/手巻き(Cal.F9B82)、約72時間パワーリザーブ。SUS316Lケース(シースルーバック)、ゴート革ストラップ。直径40mm、厚さ9.5mm。3気圧防水。世界限定130本(国内75本)。2026年12月発売予定。

 

シンプルかつ実用的にしてコストパフォーマンス抜群の新コレクション


オリエントスター「スリーハンド」 Ref.RK-BQ0003S 13万2000円/自動巻き(Cal.F7542)、約50時間パワーリザーブ。SUS316Lケース(シースルーバック)&ブレスレット。直径38.7mm、厚さ11.8mm。10気圧防水。2026年10月発売予定。

 

問い合わせ先:オリエントお客様相談室 TEL.042-847-3380 https://orient-watch.com/ja/orientstar/

Text/WATCHNAVI編集部

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