ユーザー重視の進化を遂げたA.ランゲ&ゾーネやタグ・ホイヤーなどの「平成時計」たち――ロングリザーブ、高コスパ編

楽しみ方の多様化がもたらした「パワーリザーブ」の長期化、さらにうれしい「コスパ」の高まり。平成時計はユーザー重視の進化を遂げています。【ロングリザーブ、高コスパ編】

【ロングリザーブ】週末外しても月曜まで止まらない70時間パワーリザーブが増加中

金曜の夜に腕時計を外し、月曜朝まで止まらないパワーリザーブは60時間ほど。精度が落ちないよう余裕を持って、70時間巻きのモデルが増えたのは、そんな理由からです。ですが、このランゲのように、上には上がいるものです!

【1か月の長大なパワーリザーブを高度な技術で実用化】
A.ランゲ&ゾーネ ランゲ31 1735万5600円/Ref.130.039

【高コスパ】高いクオリティに対する抑えた価格がお得感たっぷり

一時は価格が上昇の一途にあった本格時計でしたが、経営努力や技術革新によって、コストをぎりぎりまで圧縮したモデルが注目を集めています。もちろんクオリティはそのままですから、コストパフォーマンスは抜群です!

【価格も作りもすべてが破格のトゥールビヨン】
タグ・ホイヤー タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02T 195万4800円/Ref.CAR5A8Y.FT6377

 

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